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家電リサイクル法

家電リサイクル法に基ずく実績が発表されました。

全国の廃家電指定引取場所において引き取った廃家電4品目は約1,088万台で、家電リサイクルプラントに搬入されリサイクル処理によって有価物として回収され再商品化された再商品化率をみると「エアコン・93%」「冷蔵庫・82%」「洗濯機・90%」「テレビ・89%」などとなっておりリサイクル率としては高い水準をキープしております。

リネックスでは集められた廃家電4品目の運搬を請け負っておりますが、以前に比べ運搬する品物もだいぶ変化しております。特にテレビは「ブラウン管式」から「液晶式」や「プラズマ式」に変わり、洗濯機は「二層式」から「ドラム式」へと変化しました。その時代に生まれる新技術や流行と共にリサイクル品目も今後さらに変わって行くと思います。

我々業界もメーカー各社の新技術に対応出来るように努力が必要です。

廃家電4品目/テレビ、エアコン、冷蔵庫、洗濯機

主な4品


4.家電リサイクル
「特定家庭用機器再商品化法」に関する情報。
廃棄される家電製品は、粗大ごみの約15%を占めています。そこで、これらのリサイクルシステムを確立することにより、廃家電製品の減量化と有用な部品・素材の再生利用を進めることを目的に「家電リサイクル法(特定家庭用機器再商品化法)」が制定されました。




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