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第17回湘南国際マラソン」を開催を発表



湘南国際マラソン実行委員会は、2022年12月4日(日)に「第17回湘南国際マラソン」を開催することを発表しました。今大会は「世界初のゴミを出さないマイボトルマラソン」を掲げての始動となります。

そこで、3年ぶりの再開にあたり、赤坂インターシティコンファレンスにてイベントライブ会見を行うこととなり、報道・メディア各社及び関係企業が会場に集まりYouTubeを使った会見が行われました。


本大会のトピックは、この2年間考案・設計してきた “ゴミを出さないマラソン”です。

参加ランナー全員がマイボトルを持つことで、給水用のプラカップゴミやペットボトル容器を使わない環境配慮型のこのイベントスタイルは、まだ誰もやっていない世界初の試みということです。

イベントライブには、河野太郎大会名誉会長が登場し、大会での給水システムや新方式によるモデルランナーの給水の実演を見守りました。

ランナーが持って入れているカップは収縮するタイプのカップで持ち運ぶ際にはぺったんこに潰れてポケットに邪魔なく入るような品です。


写真のように自分で注いで給水するため少し時間が掛かる事が予想されます。対策として、給水ポイントを通常より多い、500か所を設置して混雑を避ける様にするとのことでした。

給水の実演が終わり河野太郎大会名誉会長からは、長引くコロナ禍で、走ることや大会に参加することに不安を感じるランナーの皆さんへの応援メッセージや報道陣からの質問などに答えて湘南国際マラソンのアピールして下さいました。


イベント終了後には自分と妻と河野太郎大会名誉会長との三人で談笑させて頂きました。例年、お仕事を頂いている関係から考えますと仕事量としてはマイナスになりますが、SDGsやプラスチック問題に向けた取り組みとして良い取り組みだと思いますし、我々としても後押しして行きたいです。

リネックスとしては廃棄物処理だけでなくSDGsの面でも貢献して参ります。




湘南国際マラソンのエントリー開始のお知らせです

第17回湘南国際マラソンは、12月4日(日)の開催に向け、6月4日(土)より優先枠、6月11日(土)より⼀般枠のエントリーを開始いたします。

新型コロナウイルス感染症の影響下、開催中⽌を余儀なくされること2年。今回、3年ぶりとなる開催に向け、コロナ前に実施していたフルマラソン、10km、2km、1.4kmに前⽇開催のビーチサイドウォークも含むすべての種目を再開します。

大会会の代名詞の“ゴミを出さないマラソン”も2年の準備を経て今年こそ実現をめざします。

>>詳細はこちら第17回 湘南国際マラソン (shonan-kokusai.jp)







・・・リネックス社長のブログより・・・





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